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白眉プロジェクト

京都大学 白眉センター

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Home  >  最新ニュース  > 加藤 裕美研究者が執筆された「森のキャンプ・定住村・町をまたぐ狩猟採集民――ボルネオ,シハンの現代的遊動性」が掲載された『狩猟採集民からみた地球環境史ー自然・隣人・文明との共生』(pp.270-283、池谷和信編、東京大学出版会)が出版されました。